カテゴリ:たまにはこんな感じで( 110 )

 

竹鶴イタリアーン!

f0060530_23375598.jpg定休日の晩ご飯。たまには外食しましょうか!

というわけでやってまいりました。
お隣町上尾のイタリアン「アルティジャーニ」!
腹減ったよー!

こちらのお店は当店のお客さまK氏のナワバリ。
そのおかげで「清酒竹鶴 雄町純米」が呑める。

とはいえ家族連れでの突撃は初めてなので
どういう感じで注文したらいいのかよくわからんちん。

まあテキトーに注文してみた。

「自家製セミドライトマトとモッツァレーラ」
これ旨いわ!
どうやって作るのか聞いてみたら
40度くらいのオーブンで長時間乾燥させる。
いやいやこれはいいですよ!
f0060530_23382460.jpg


どうしても気になる一升瓶。
「お燗していただけるんですかー?」とたずねたら
「ごめんなさい」とのこと。そりゃそうだわなー。
f0060530_23384292.jpg


「フォッカチャとライ麦パン」
愚かな子供達は「パンうめぇ!」と飛ばす。ふふ馬鹿め!
f0060530_23385978.jpg


「サトイモのガレット ゴルゴンゾーラのせ」
例えば、お金が2000円しかなくて一杯呑みたいとき。
この店に来て、このガレットをつまみに竹鶴を2杯呑んだらそれだけで至福!
やっぱり竹鶴って野菜に合うよなー!と肉食蕎麦屋は実感します。
f0060530_23391040.jpg


「カジキマグロの香草パン粉焼きグリーンソース」
f0060530_23394756.jpg


「ほうれん草とジャガイモのニョッキ ホワイトソース」
ものすごく軽くて素朴な味わいが竹鶴と阿吽の呼吸!
f0060530_2340211.jpg


「自家製タリアテッレ ポルチーニとかプロシュートとか入り」
「このスパゲティすげえ旨ぇ!」と子供たち。
スパゲティじゃないよ。タリアテッレ。
f0060530_23402047.jpg


「ゴルゴンゾーラとハチミツのピザ」
竹鶴と合うの合わないのってそりゃーあんた・・・。
f0060530_23404854.jpg


「エビ、ふき、インゲン入りフレッシュトマトのスパゲティ」
ふきの苦味がとエビのコクが竹鶴と・・・。
f0060530_23403645.jpg


「デザート三種盛り キウイシャーベット パンナコッタ ティラミス」
f0060530_2341762.jpg


あーうまかった。満足満足!

無意識に竹鶴寄りのオーダーになってしまったけど
次回はトマトソース系も食べたいなー。
トマトソースに合わせるとしたら・・・ま、白ワインでもいいんだけどね。
雄町純米の揺るがない底辺の安心感は他に換えられないものがあります。

by soba-kiri | 2011-05-24 00:18 | たまにはこんな感じで  

二毛作さんおめでとう!

昨日は二毛作さんの店主である日高さんの結婚パーティーにお呼ばれ。

幸せな瞬間を共有させていただきました。

なんつーか言葉にならないくらいハッピーをもらってしまった。

本当にありがとうございました!

で、

そのまま立石に宿泊あとはおきまりですな。
f0060530_23333449.jpg

二毛作がお休みなのが新鮮でした!

明日からオイラもがんばるぜ!

by soba-kiri | 2011-04-18 23:38 | たまにはこんな感じで  

我が家の雛人形

最後の清流が四万十川なら

東京湾最後の浅瀬は

三番瀬

です。

三番瀬でも海苔が作られてるって私も知らなかった。

また

当店の蕎麦とつゆと山葵にメチャ合うのでさらにビックリ!

これは食べてもらいたい。
食べると幸せになれるし
東京湾の海苔漁を支えることも出来る。

ただし安くはない。

海苔一枚が80円だ。


たかが海苔されど海苔。

飲食店としては「海苔トッピング100円」では苦しい。

送料消費税とか考えると300円は欲しい。

当店の「かけそば」が680円だから300円を足すと980円。

ハンパは負けて950円。

ただのかけそばに海苔が載った蕎麦が950円?

高価いと思うか安いと思うか?それはお任せします。

「ブログで観たんですけど海苔のそばありますか?」

よろしければ申し付けてください。

40枚限定です!

いやいや…タイトルとちがうでしょ!

f0060530_22134985.jpg

お内裏さまと
f0060530_22141057.jpg

おひなさま
f0060530_22142197.jpg

パフューム
f0060530_22143455.jpg

猛犬注意
f0060530_22144473.jpg

噛みます
f0060530_22145423.jpg

凄く小さい雛飾りなんです。

by soba-kiri | 2011-03-03 22:17 | たまにはこんな感じで  

クリスマスナイトを蕎麦屋で

昨日、天皇皇后両陛下を間近で目撃してしまい
急速に天皇誕生日に親近感を感じる店主でゴザイマス!(笑)

さて、あなたはどこでクリスマスナイトを過ごされますか?

どうでしょう?家族で過ごすクリスマスな週末もいいけど
ちょいと蕎麦屋で一杯やりながら暮れのひと時を過ごされてはいかが?

というわけで

23日・24日・25日の3日間、夜の部にご来店いただいて

「ブログ見たんですけど」と言っていただければ

一組様につき一品を以下3品の中からサービスさせていただきます。
・穴子の天ぷら
・合鴨ロース
・穴子の煮こごり


どうかお気軽にお声かけ下さいませ!

f0060530_23431362.jpg

by soba-kiri | 2010-12-22 23:51 | たまにはこんな感じで  

今夜はレバーナイト!

ある日、とても危険な物質が到着したため
爆発物処理班が急遽出動することになりました。

以下、処理活動の画像です。

この危険物は通常のブロイラーと異なり
抗生剤などの薬物を一切投与されていない「無薬鶏」のものです。
充分に大きくしてから締めているので通常の危険物より1.5倍以上の大きさで
さらに脂肪分が多く、いわゆる「白レバー」化しているのが半分ありました。
この「白レバー」を刺身にしてみました。
つけタレは「太白胡麻油+カンホアの塩+きざみネギ+ゴマ」
画像の奥の危険物はホットプレートで「うんと若焼き」にして楽しみました。
f0060530_965017.jpg


こちらは「砂肝のアンチョビサラダ」です。
砂肝を出汁でゆでて、アンチョビと玉ねぎであえました。
乾燥大麻…いや乾燥タイムがいい感じです。どぶと合うんだなー!これが!
f0060530_975960.jpg


手前が危険物を串にして「レバシオ若焼き」にしたものです。
レバーの旨みがこれでもかと攻め込んでくる!
f0060530_982516.jpg


で、こちらは「レバーの甘辛煮」ですね。
フワフワの食感を残して汁にとろみをつけましたので
冷めても硬くならんのですねー。お惣菜風ですがどぶが進んで仕方ない!
f0060530_99189.jpg


これは黒豆の枝豆。滋味深い味で止まらない~!!
f0060530_992518.jpg

f0060530_995490.jpg


でもって、砂肝をゆでた汁に梅干を入れて少し煮詰めたら
塩と醤油で味付けして、あったかうどんにしてみましょう。黒胡椒を忘れずに!
f0060530_16123036.jpg


ミッション完了!ふぅ~危ないところだったぜ!

<<お取り寄せ先はこちら>>

by soba-kiri | 2010-10-21 09:11 | たまにはこんな感じで  

「ヒュッテみさやま」で過ごす!

木道をちょっと歩くと急に目の前に八島ヶ原湿原が広がります!
f0060530_9203854.jpg

現代の私たちは高速道路を使って、ビーナスラインをビューンと走って
「わー駐車場混んでるねー」とか言ってると、こんな景色に出会える。

でもここは自然公園であると同時に
湿原全体が古代から中世にかけての神事が行われた遺跡でもある。
鎌倉時代には全国から武将が終結して鹿射ちに興じた。
鹿を射る祭事が行われることから
「御射山」「みさやま」というわけ。

ビーナスラインも木道も無い時代に
こんな山奥の湿原に大勢の人間が集まったなんて凄いことです。
「もののけ姫」のアシタカやヤックルが今にも出てきそうな風情だ。

f0060530_933362.jpg


木道を30分も歩くと「ヒュッテみさやま」に到着。
「重い荷物を背負わないと山の雰囲気が出ないじゃん」という
父の横暴な見解の犠牲になった子供達。
大玉スイカやジンギスカン鍋を背負わされてガンバリました。

f0060530_93535.jpg


木道を歩きながら明らかに空気の感じが変わるのが実感できました。
乾いた空気なんだけど、しっとりとした冷たさとでも言うのかな?
神域に入ったという感じがひしひしと感じられます。

さあ、夕闇も迫る中私たちも「神事」の準備を進めます。

f0060530_9383155.jpg


鹿肉は無いけれど、もうひとつの聖地
小海の千曲屋から輸送したマトンとラムでゴザイマス。

f0060530_9395136.jpg


私たち家族が5名、スタッフが5名、他のお客(知り合い)が2名。
計12名の楽しい宴になりました!
暗闇に包まれると鹿の気配が感じられます。
やがてうるさいほどの鹿の声。

あー、鹿喰いたいなー!

(続く)

by soba-kiri | 2010-08-19 09:42 | たまにはこんな感じで  

イタリアンで馬肉と竹鶴に挑む!@湯島

意外と思われるかも知れませんが
私はそれほど大食漢ではありません。
だから、こんな人や、こんな人
あの細いからだの何処に大量の食物や酒を詰め込むのか不思議でならなかった。

でも昨日の食体験で理解できました!
旨けりゃいくらでも喰えるんだね!


「Cucina Italiana HARU」
f0060530_024751.jpg

湯島の駅から湯島天神方面へ坂をえっちらおっちら登っていき
「こんな所にレストランなんてあるのかいな?」なんて不安になりつつ
やってまいりました! 「クチーナイタリアーナ ハル」
まずはスプマンテで喉を潤し…おや?スプマンテの背後に何故竹鶴が!
そう、本日は本格イタリアンとエロ燗酒の組み合わせを楽しむのです。
持参酒…清酒竹鶴合鴨農法米 旭日菊純米古酒7BY

☆鶏白レバーの田舎風パテ
f0060530_094815.jpg

シコシコとした歯ごたえがたまりません!
これだけでワインが空いてしまいそう。危険だ!

☆グリッシーニとフォッカッチャ
f0060530_0113154.jpg


☆ヴィン・ソアヴェ・クラッシコ (イナマ)
サービススタッフの菅原さんが素敵な男なんだなこれが!
ソアヴェはイタリアでは安ワインらしいけど、こいつは旨いです。
香りは控えめでシャープですべりがいいかんじ。食事に合うね。
f0060530_0182073.jpg


☆イサキのサラダ
f0060530_0191755.jpg


☆イタリア産馬ヒレ肉のカルパッチョ
なんつーか馬肉の香りとシコシコとした食感と脂の甘みにやられました。
「いつまでも噛み続けていたい!飲み込みたくない!」
f0060530_0223223.jpg


☆野菜のバーニャカウダ
私は日頃、野菜はあまり食べません。
体内でビタミンCも合成できるし、レバナマがあればOK(嘘)
でも、こういう滋味のある野菜に出会うとシアワセな気持ちになりますな~。
f0060530_0251515.jpg


☆生メカジキと野菜のタリオリーニ
f0060530_03006.jpg


☆子羊ラグーのビゴーリ
羊好きならたまりません。私は鳥肌が立ちました(笑)
押し寄せる羊!羊!羊!
そしてかみ締めるほどに味わい深いビゴーリ!
製麺と茹でが完璧です。と蕎麦屋が断言します!
でもって竹鶴に合うことよ…(涙)
こちらのお料理はいわゆるトマトソースとにんにくのイタリアンではない。
良質のオリーブオイルと塩と酢の組み合わせで味わいを深く引き出すかんじ。
最初、竹鶴の熟成感がちょっと勝るかなーと心配したけどドンピシャ!でした。
f0060530_0333648.jpg


んで、このビゴーリというパスタは、このビゴラーロという機械で作る。
冷麺やシラタキのように押し出すです。
f0060530_0354212.jpg


竹鶴と旭菊のお燗を楽しんでいると
厨房から強烈なローズマリーの香りがあふれてくる!
ガーシャ!ガーシャ!とソースの乳化の音が楽しい。

ところで輸入ワインは輸送コストやら関税やらで割高だ。
日本酒を海外に輸出するにしても同様だろう。
竹鶴の四合瓶が1500円。
この酒に張り合える1500円ワインは存在しないだろうね。
この旨さに皆が気が付けばもっと楽しくなるのになー。


☆子羊背肉のカチャトラ
カチャトラとは猟師風という意味らしい。
画像では玉ねぎに覆い隠されて見えないが
ラムチョップがドスンと中に隠れている。
「なんなんでしょ?この玉ねぎとツルムラサキのヤケクソな量は??」
いくらなんでもバランス悪いだろうと思ったが間違いであった!
肉を喰い進める、玉ねぎも喰う、ツルムラサキも喰う。
するとお互いに飽きが来ないんだね~。参りました。
f0060530_0525886.jpg


☆イタリア産馬ヒレ肉のタリアータ
うーん、言葉は要らない。
さんざん喰って、満腹に近いはずなのだが手と口が止まらない!
「バルサミコを煮詰めただけ」のソースが馬にピッタンコ!
ジャガイモも悔しいが旨い!そして完食してしまう。
f0060530_0532890.jpg


「んじゃドルチェもいきましょう!」(って、まだ喰うの!?)
☆ティラミス
私以外は「生ピスタチオのアイス」「フランボワーズとピスタチオのセミフレッド」などを。
f0060530_0581415.jpg

デザートワインもいっちゃいます!
f0060530_0593593.jpg


「グラッパも行きますか!」
どれがいいかねー?と嬉しそうに悩んでいると
テーブルに全種類を並べてくれる。
私もよせばいいのに「嗅ぐのはタダ」とか言って香りだけテイスティング。
f0060530_124662.jpg

この中で「ナルディーニ バッサーノ グラッパ」を頂く。スッキリしますねー。

山田シェフが「どうします?もう一皿、何か作りましょうか?」と冗談めいて訊いてくれる(笑)

エスプレッソに砂糖をうんと入れてホッと一息つきながらシェフとあれこれ話。
いやはや大満足の時間を過ごさせていただきました!
山田シェフ、菅原さんありがとうございました!
f0060530_195055.jpg


お店のホームページはこちら

<※注>
今回の燗酒とイタリアンの組み合わせについては
話の流れでシェフが興味を持ってくださったことから
たまたま実現した実験的なものであります。
そこのところご理解くださいませ!
また、他のお客さまに不快な思いをさせないように
時間帯やサービスの仕方を工夫してくださった
山田シェフとサービスの菅原さんに改めて感謝します!

by soba-kiri | 2010-07-14 01:10 | たまにはこんな感じで  

成田山川越別院 蚤の市

骨董市、蚤の市。
たくさん行きたいけど
どこも週末開催ばかりで行けない。

でも川越の「成田山川越別院 蚤の市」は
毎月28日開催の日にち縛りなので月曜の定休日に当たることもある。

というわけで行ってきました。
いやいや蒸し暑いのなんのって!
f0060530_2055740.jpg

もちろん狙いは店で使えそうな器なんだけど
キレイで使い勝手がよさそうなのは割と高め。
ヤフオクのほうが安く買えるな~。
f0060530_20573282.jpg

徳利と盃のセット。
スタンプと手書きの組み合わせがおもしろい。
おおっと!一本違う柄が入ってるじゃん。
未使用品ですね。
今度の酒の会で出そうかな?
f0060530_2101660.jpg

もうひとつの狙いは割れたり「にゅう」が入っていて格安に売られている品物。
金継ぎすればいい味に復活するからね。
というわけで買ったのがこの皿二枚。どちらも500円!
左は9寸。右の芭蕉の古伊万里風は尺2寸。
「幕末のころの品物ですよ~」って嘘に決まってるけど
ざっくりとした図柄がいいかんじなので良し。

さてさて、何を盛り付けましょうね。

by soba-kiri | 2010-06-28 21:05 | たまにはこんな感じで  

牛スジの八丁味噌煮込み

f0060530_22493632.jpg

うーむ、ブレとるのう~!
人間旨いものを前にして手振れしないほうがおかしい!

先日、長野は小海に出かけた際に入手した
「信州和牛のスジ」の煮込みです。

簡単にレシピを紹介します。

・下茹でします。
 長ネギの青いところを入れて水から煮ます。
 《ポイント》やわらかくなったものから引き上げて水洗い。
 硬いのにあわせていたら皆溶けてなくなっちまうだ!
 アクと脂はこまめにすくってね。
・煮ます。
 手でちぎったこんにゃくをぶちかまして 
 たっぷり水を張って、酒とザラメを加えて中火。
 そこに薄切りのショウガをバラバラいれてみりんも入れよう。
 そうだ、蕎麦のかえしも入れようね~。
 沸いてきたら八丁味噌をちぎっては投げちぎっては投げ!
・ごぼうを入れよう。
 ささがきしたごぼうを入れよう!
・煮すぎは禁物。
 コラーゲンが溶けてなくなってしまうので連続火入れはNG。
 ある程度火が通ったら加熱しては冷ましての繰り返しで味が染みる。
・仕上げはお好みで
 いりゴマをかけても良し。
 ネギもよし。
 豆腐を入れてもよし。
 ポーチドエッグを入れてもよし。

レシピ書くのって大変なわりにつまらん。
旨けりゃいいのよ~!!

by soba-kiri | 2010-06-10 23:02 | たまにはこんな感じで  

立石散歩

f0060530_4345521.jpg

葛飾区民会館で開催されている
「オルセー美術館展2010 ポスト印象派」観てきましたよ~!
平日の午前中だというのにぎっちりな人出。週末はもっとスゴイんだろうな。
展示はとても贅沢です。
西洋絵画の知識も感心も無いワタシですが沁みたよ。
特に良かったのがテオ・ファン・レイセルベルヘの「舵を取る男」。
周りに人が居なかったら泣いてたかもしれない。
絵画ってホントにスゴイと思う。
日常生活ってやつは雑音と惰性に満ちていて
そこに美しいものがあってもだいたいスルーしていくし
いちいち感激していたら先に進まない。
でも、画家達はどんなにバカ呼ばわりされても
筆をとりキャンバスに向かう。

細かいことは判らないけど元気をもらえた感じがしました。

あと職人的な観点から感想を言うとするなら

どの作品も額装が素晴らしい!!

f0060530_4352096.jpg

絵画で心を満たしたら、胃袋も満たさないとね。
つーわけで「栄寿司」!!軽くつまめばいいかな~と思っていたのが…
コハダ、シャコ、しめさば、イワシ、ヒラメ昆布〆、ミル貝
穴子、ボタン海老、ウニ、ホヤ…食いすぎです。穴子旨かったな~!
f0060530_4354634.jpg

宇ち多゛にも並んでみましたが、一巡目に入れず断念。
f0060530_436262.jpg

f0060530_4364475.jpg

倉井ストアーは初めて!
こちらは惣菜屋さんなんだけど
店内で酒を買ってツマミを頼める、いわゆる「角打ち」。
昼なのに晩酌ムードたっぷりな先輩たちで店内は大賑わい!
f0060530_437797.jpg

「メンチカツ 150円」
揚げたてだよ!旨いよ~!
メンチ、ポテサラ、ニッカの水割り、缶ビールで970円なり。
f0060530_4384244.jpg

「小」はいいとしても「大」はいかが?
きっと、つらい経験をしたんだろうね。
f0060530_4374196.jpg

f0060530_4391194.jpg

パクチー煮玉子はツイッター限定メニュー。
f0060530_4393599.jpg

竹鶴をお燗してもらう。
f0060530_4395863.jpg

特大シジミ!旨し!
f0060530_7412169.jpg

お土産はもちろん「鳥房」です。
中華鍋で揚げてるんだね。フライヤーとかは考えないのかな?
f0060530_4404031.jpg

発見、鳥房で生春巻き作ると最高!

by soba-kiri | 2010-06-01 04:40 | たまにはこんな感じで