「TOKYO大衆酒場」創刊号

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二毛作さん載ってます!
よく見ると「どぶ」と「真穂人」がチラッと写ってる。

それにしても読みごたえのある雑誌だ!
決して内容が斬新なわけではないが
各店の個性とおもしろさに支えられてる。

赤羽の「まるます家」月曜定休なんだよねー(泣)
どうにかして一度行きたいな。
でもって、5人前4000円の「すっぽん鍋」食いたい!

by soba-kiri | 2010-06-05 15:47 | お知らせします! | Comments(8)  

Commented by たく@酒遊倶楽部 at 2010-06-05 15:57 x
二毛作さんって・・店の名前からだったのか・・。

見ても、会えるわけではないけど・・行っても知らない人なんだろうな。
Commented by soba-kiri at 2010-06-05 16:37
右が日高さん。左が西村さん。
西村さんは久保本家にも竹鶴にも行って
造りを体験されていますぜ!
Commented by まき子 at 2010-06-05 22:24 x
イイお酒を出しているお店が、
こんな風に出てると嬉しいですね♪
人と料理とお酒と町が一緒に・・・これが正しい“日本酒が知らないうちにイイカンジに広まる例”?!!
Commented by じゅうご at 2010-06-06 16:59 x
 煮酒さんよりいつもブログを読んでいます。
はじめまして、大分県宇佐の蕎麦屋です。
久保本家、竹鶴???って感じです。焼酎の蔵ばかりのわが市は(いいちこの三和、兼八の四ツ谷、宇佐ぼうずの常徳屋その他)
だから、居酒屋もほとんど焼酎ばかりです。
 ところで、スッポンといえば宇佐市安心院(あじむ)が有名です。
くるまで5分くらいでいけます。
Commented by soba-kiri at 2010-06-09 07:47
>まき子さま

まさに自然な風情なのが嬉しいですよね。
キンミヤ&ホッピーの本なのに
純米燗酒がちらりと露出!
Commented by soba-kiri at 2010-06-09 07:53
>じゅうごさま

コメントありがとうございます。

煮酒さんのブログをお読みなら
いろいろと純米酒の情報も書かれていますけど
取り寄せたことはまだないのですね。
焼酎地帯で純米酒って難しいと思いますけど
食中酒として燗酒はサイコーです!

九州でしたら久留米の旭菊はいかが?
(先日火災に遭ってしまったけど)
Commented by じゅうご at 2010-06-10 14:08 x
 コメントのお返事ありがとうございます。
旭菊さんの件ですが、先月の火事の次の日お見舞いに行ってまいりました。
 仕込み蔵が瓶詰め箇所を除きほぼ全焼です。
 瓶貯蔵の蔵、事務所、住居は火災を免れていました。
旭菊さんのお酒は、三平師匠や煮酒屋さんから仕入れています。
久留米の酒が一度本州に渡ってから、私の店に・・・・・・
これからも、ときおり旭菊、杜の蔵、三井の寿さんには出かけたいと想っています。
Commented by soba-kiri at 2010-06-10 22:48
>じゅうごさま

おや!そうだったのですね!
旭菊さんの火事については胸が苦しくなります。

当店も神亀さんの近所ですが
そんなに酒蔵さんが近所なら
伝票だけ大宮や鳥取経由にして
蔵に直接荷物を取りに行ったらいいのでは?

そんな提案です。

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